VirtualBoxを導入してみた

新しいiMacに仮想環境を入れようと思って、VMware Fusion、Parallesと迷っていましたが、使いたい環境として、mininetが推奨しているVirtualBoxにしてみました。

VirtualBoxは、GPLでフリーで使えるのですが、パフォーマンスなどが気になるところ。
色々なOSを試してみようと思います。

まずは、インストール手順から。

1. OracleのVirtualBoxのダウンロードページから、自分の環境に合わせてダウンロードします。
 Mac用の「virtualBox-4.3.6-91406-OSX.dmg」をダウンロード。dmgファイルを開くと以下のようにマウントされます。 

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2. インストーラーをダブルクリックすると、インストールできるかどうかを判断するプログラムを実行するとのこと、「続ける」をクリックします。次に、インストーラーのようこそ画面になりますので、「続ける」をクリックします。

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3. 次は、インストール先の選択ですが、特に変更する必要はないので、「インストール」をクリックします。

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4. 管理者の名前とパスワードを聞いてきますので、それぞれ入力して、「ソフトウェアをインストール」をクリックします。

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5. インストールが始まります。

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6. 完了すると、以下の画面になります。「閉じる」をクリックしてインストーラーを終了します。

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7. DockのLaunchpadをクリックして、「VirtualBox」をクリックして起動します。

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8. VirtualBoxが起動しました。

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NTT東日本 Flet’s + ソフトバンクのホワイト光電話

2014年1月に固定電話を、ソフトバンクのホワイト光電話にしました。

インターネット接続については、マンションのインターネットがあったのであまり不便はなかったのですが、NATでプライベートアドレスがアサインされるサービスなので、外からアクセスしたい場合は、かなり困難でした。(例えば、どこでもMy Macとか)

また、IPv6でのインターネット接続も試してみたいと思っていて、細々としたことから、Flet’sに新規契約をしました。

マンション内はVDSLとなるため速度は、だいたい下りが60Mbpsぐらいでした。

いろいろと残しておきたいので、いくつか記事を書いていこうと思います。